創業者のワーキングホリデー体験記

創業者のワーキングホリデー体験記

弊社代表ワーホリ社長®の濱野将樹は 2003年6年ー2004年6月の1年間カナダに行っておりました。
10年以上前の話ですので参考にしてみてください

 

ロブソン

バンクーバーのダウンタウンにあるロブソン通りの様子です。

<目次>

1 ワーキングホリデーという制度

2 弊社代表ワーホリ社長®の1年間のスケジュール

3 実際の体験記 バンクーバー編

4 実際の体験記 バーノン編

5 実際の体験記 バンクーバーに戻る編

 

年間のスケジュールはこうです。

2003年6月18日にカナダのバンクーバーへ

2003年9月1日にカナダのバーノンへ

2004年4月25日にカナダのバンクーバーへ

2004年6月18日に日本へ帰国

 

 

ワーホリに行くため・海外留学に行くために退会される方が

いらっしゃいます。

それは嬉しい話なのですが、ワーホリの為に節約するために

退会される方がいらっしゃいます。

 

これは本末転倒です。

 

 

これは私自身の経験談ですが、通常ワーホリで海外に行く場合

最初は語学学校に行きます。

2回目の方とかは別ですが、友達を作ったりできますので

行ったほうがいいです。

 

そこで問題なのは初級のクラスは基本的に日本人が多いということです。

中にはクラスの半分が日本人だったり・・・。

日本人が悪い。といっているのではないのですが

折角海外に来て英語を勉強をしているわけですので

国際色豊かなところのほうがいいですよね。

 

そこで、ワーホリに行く前に英語力を伸ばすことをオススメします。



語学学校は初級は日本人が多いのは事実ですが、クラスが上がってくると日本人の

割合が少なくなります。授業料は同じですので

折角の海外生活を有意義に過ごすには日本での英会話の勉強はかなり

重要になってきます。

 

ワーキングホリデーについてですが、

ワーキングホリデーを使って海外に行く場合

以下の方は最適です。

 

1 18歳~30歳までの方

2 海外で働いてみたい方

3 海外に最低半年以上住みたい方




海外で働いてみたい方!!!ここが重要です。

海外で働くということは実を言うとハードルが意外と高いのです。

 

ただワーキングホリデー(ワーホリ)なら問題なく働けますので

ある意味スーパービザです。

ただし、年齢18歳~30歳までというのが条件となりますので

30になる前にご利用ください。




長期に海外に住む場合は、スチューデントビザを取得するのが一番

いいです。これでしたら学費を払っていれば一応は何年もいることができます。

(合法的に働くことはできません)

 

なので、3ヶ月の短期留学や半年の短期留学は国によっては観光ビザ(パスポートのみでOK)

だけで大丈夫ですのでこっちは難しい手続きも不要になります。




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出来るまで返さない。という覚え切る・やりきるという本気の方のみを対象としております。

過去1人だけ、応募されましたがその方はそこまでやる必要はないということで

通常のプランでの申し込みになりましたが、

その生徒様も上智大学・慶応大学合格と結果を残しております。



 

 

ご質問・ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

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